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販売総数1000を超える、
出荷作業効率化のオールインワンパッケージ。

伝票と出荷No.の紐付けや数量訂正の自動化により、
検収相違の原因となる人的ミスを解消します。

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test18ユーザーレビュー

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アパレル
出荷ご担当者様

伝票と出荷No. の紐付けが自動で出来たことに驚きました。

今まで、無料のクライアントシステムで出荷作業をしていました。その時は、WEB-EDIのピンク画面で行なう、伝票と出荷明細No.との紐付け作業に時間がかかっていましたし、量が多いときにはタイムアウトしてしまうこともあり、また最初から同じ作業をしなければならないということがよくありました。

しまむらPackを使い始めて一番驚いたことは、ピンク画面へ自動でログインし、箱数や、伝票と出荷明細No.の紐付けが自動でされていたことです!
クライアントシステムでは、紐付け作業をする際に伝票番号をひとつひとつ調べて行なわなければいけなかったので、途中で間違えてしまうともうわからなくなってしまって、イチからやり直すことも。
しまむらPack を使ってからは、簡単になったことはもちろん、間違いが起こらなくなったので安心です。

この紐付け機能が出来たいきさつもお聞きしたことがありますが、しまむらPack ができた頃は、この機能は無かったらしく、実際にサプライヤーが使い始めてから、多くの人が「紐付けが大変だ!」という声を聞いて、何とかならないものかと試行錯誤し、やっとこの機能が出来たのだそうです。そのおかげでクライアントシステムを使っていた時に比べ、紐付け作業がとても簡単になりました。


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アパレル
出荷ご担当者様

数量訂正が楽に!

無償ソフトで、数量訂正にうんざりしている方には、しまむらPackがオススメです。
欠品があった時、無償ソフトの場合は、伝票毎に店舗欄に1つ1つ数量を入れていく手間がとても大変でした。店舗が多ければ多いほど、手作業する部分が多くて・・・今、考えると、それが間違いの元だったんですね。

しまむらPack では出荷できる分の総数を入力するだけで、店舗別の数量の配分を自動で行なってくれるため、数量の訂正が楽にできるのでかなり助かっています。
また、初回発注とフォロー発注の配分の違いも、設定の切り替えで簡単にできるのが非常によいです。 他にも便利機能は沢山ありますが、私が「しまむらPack は使える!」と思ったきっかけは、やはり数量訂正の部分がいちばん大きかったですね。


 

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リビング
物流責任者様

これをきっかけに運用を変えて正解でした。

しまむらさんとの取引を始めて驚いたのは、店舗の多さ。
他の小売店さんと運用を変えないと無理だよ・・・と思っていたときにしまむらPack を知りました。
もともと弊社は、出荷作業を行なってから欠品した製品を数量訂正していました。この時は無償ソフトを使っていたのですが、手書きで正しい数値を記入した紙を集計しつつ、伝票を開いては1店舗ずつ欠品入力をしていたので、そこに時間がかかってしまい、データ送信の時間に間に合わないこともありました。慌ててやるから入力間違いもありましたしね。

しまむらPackは、商品毎に総数で欠品入力をして、その数字で各店舗へ自動配分できると言われて、聞いた時は正直なところ、先に総数を確認することに抵抗を感じました。運用を変えると、現場から嫌がられることが多いですから(笑)。
ですが、実際に数量を先に洗い出しておいて、欠品についてはこの「数量訂正から自動配分してくれる」機能を使ってみると、正しい数量で出したパッキングリストで作業ができるので、出荷の段でも手間がありませんし、あの恐ろしい量の数量訂正や入力間違いに悩まされなくなりました。
まさかソフトウェアに運用を変えさせられるとは思いませんでしたが、思い切って変えてみて正解でした。


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