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PC やスマートフォンから「先付伝票」も確認できる!
「先付データ」や「伝票データ」の到着遅れを自動メールでお知らせします。

気になる情報が「見れる」&お知らせがくる!
これにより、事後処理が大変な出荷漏れや検収相違につながる
“ついうっかりのミス”を撲滅しましょう。
しまむらFRIMO しまむらフリモ しまむら FRIMO
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test18ユーザーレビュー
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アパレル
物流責任者様

効果の高い改善だと思っています。

これまでは、物流業者がしまむらさんからの発注データを仕分けして、各出荷拠点宛てに送っていましたが、間違えたら大変なことになるので、かなりの時間をかけて丁寧に午前中いっぱいかけて仕分けしていました。
特に売り出し商品なんかを間違えられたら大変な事態になりますから・・・。

しかし出荷拠点から見れば、昼頃にデータを受け取って、それから段取りを始めると、結局出荷作業が始まるのは14 : 00頃になってしまいます。
しかも出荷場所が田舎だと、運送会社さんは17 : 00には集荷に来ますから、正味3 時間以内で作業を終わらせるしかありませんでした。

FRIMOを使い始めてからは、先付けが来たタイミングですぐに振分け予約をしておけば、出荷当日は朝から作業が出来るようになりましたし、今は大幅に出荷量が増えましたが安全に余裕を持って出荷作業が出来ています。出荷現場は「しまむらPack」を導入したことも作業効率が上がった理由だと言ってました。
2011年の夏からは、商談が終わったら「品番」で事前振分けが出来るようになったんですよね。これで更に、伝票振り分けの間違いも減りますね。
もっぱら、間違う犯人は私なんですけどね・・・(笑)


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アパレル
営業責任者様

検収相違調査の最後の砦?!

以前、大量に検収相違を出してしまい、徹底的に調べようとしたのですが、何しろ過去のデータが残っておらず、困ってしまいました。
インターサーブに相談したところ、FRIMOのバックアップデータを利用できるとのこと。
九死に一生を得た思いでした。
しかし、今回はさすがに膨大な金額の検収相違で、且つ大混乱状態だったため、自社で調査を行うと相当な労力と時間を要すると思い、インターサーブに有料で調査をしてもらい解決しました。
今では「けんしろう」を使って自社で調べられるんですけどね。

少々時間と費用はかかりましたが、今は弊社の元帳としまむらさんの元帳も合っています。
おまけに、恥ずかしながらも「請求漏れ」があったことも発覚して、こちらも大変助かりました。

もしFRIMOを使っていなければ、調査の方法がなかったかと思うとゾッとする事件でした。


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アパレル
営業責任者様

資金繰り考えたら安いもんですよ!

伝票の振分けも重要ですが、うちにとっては「出荷実績の集約」がポイントです。
これまでは、しまむらさんに送信した伝票データ(出荷確定・実納品)と、物流現場から送られてくる出荷実績(売上)があっているかをチェックする作業が大変でした。
合ってなければ、請求漏れになりますからね!!

しまむらさんとの取引高が増えるのは本当に嬉しい話ですが、請求漏れは致命的です。もちろん、後で見つけても請求すれば払ってもらえますけど、ウチの場合は入金タイミングがずれると資金繰りに大きく影響してしまいますからね。
検収相違で呼び出されて、商売を減らされることを考えれば「安い保険」です。


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