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出荷作業時間を短縮できるオールインワンパッケージ。
しかも、初期費用はゼロ!

パソコンさえあれば、あっという間にEDIが始められます。
必要な機能や帳票も全て揃っているのに、操作は驚くほど簡単です。
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test18ユーザーレビュー

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エクステリア
営業ご担当者様

一日2時間かかっていた作業が10分に短縮しました。

お取引開始当初は取引量が少なかった為、EOS/FAXから運用が始まりました。
ですが、取引量・取引アイテムが次第に増えていくに従い、FAX(紙)で送られてくる
発注をT/A伝票発行の為に全て手打ち入力をして印字し、伝票を切り離して出荷単位に
仕分ける作業がかなりの負荷になっていました。
この作業に、朝の2時間はかかっていたと思います。

変に仕組みを変えるよりも、どんなに時間がかかっても慣れている方法で行ったほうが
良いだろうと思っていましたし、正直、EDIにしたところでどうせあんまり変わらない
だろうという疑いの気持ちがありました。
なかなか踏み出せない理由の中に、コンピューターについて詳しくないという事情も
ありましたしね・・・。

しかし、社内の人間から、手打ちをする限り間違いが起こる懸念はついてまわるし、
このような業務はコンピュータに任せるべき仕事なのではないかと言われ、
ようやくNaf-Packを使って本気でEDIに取り組む決意が出来ました。


すると・・・事務作業の効率が予想以上に改善されたんです!これは驚きでしたね~。

これまでは「手打ちで入力⇒T/A伝票印字⇒伝票仕分け」という作業に膨大な時間が
かかっていたのが、Naf-Packで「作業グループ」を作っておくと、勝手にそのグループ
ごとに発注データが受信されるのが大きな違いだと思います。

作業グループを作成する際は、配送ルートを考慮したほうが良いとアドバイスを
もらった為、これをきっかけに路線便の配送ルートの見直しを行いました。 

グループを選択して作業帳票を印刷出来る為、遠方のルート分から先に印刷して
担当者へ渡し、作業順序をきちんと決めて出荷作業を行うようになった為、
出荷時にドタバタしがちだった自社出荷倉庫にも良い影響が出始めています。

配送費の関係で、一部の出荷を帳合先に頼むケースがあり、その場合は対象の商品を
グループから外すという煩雑な作業が発生する為、ここは今後の改善要素ですね。


以前よりもだいぶん慣れてきました。最初は正直イヤでしたが、やれば出来るものですね!
今考えると、本当にEDIに取り組んでよかったと感じていますし、苦手意識を持つことなく
EDIに変更出来たのはNaf-Packのお陰だと思っています。


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システム会社
営業ご担当者様

“まるごと自社開発”は昔の話?!

最近は「予算はいくら」という縛りがある中でシステム開発を依頼されることが主流に
なってきています。昔とは状況がだいぶ変わりましたねぇ。

お客様の要望を全て満たしたシステムを、限られた予算の中でまるごと全部開発するのは
かなり大変なんですよ。

要望をヒアリングして見積っていると気付くことなんですけどね。

実現出来ることに制限を設けて、予算内の範囲でEDIシステムを提案しようかと考え
あぐねていたところ、EDI化までのサポートということでサポートセンターさんと
お会いする機会があり、Naf-Packの存在を知りました。


ナフコEDIのベースの部分はNaf-Packでクリア出来ているので、私が請け負っていた
仕入先様の場合、出荷実績を取り込む部分だけの開発だけで済みました。

また、万が一仕様変更があった場合も、それに対応してくれるそうなので、私の隣で
お話を聞かれていたお客様も安心されているご様子でした。
一度作ったシステムがそのまま永久に使えることなんて稀ですもんね。


それに、ナフコEDIの場合「受領」の部分をどうするかが結構難しいポイントなんですが、

ナフコFRIMOが対応しているそうなので、ここについても開発する必要がありませんでした。

結局ほとんどEDIオプションで出来ることがわかり、うちの役目はほとんどなし?!(笑)
になりましたけど、お客様の要望を早く・簡単に叶えることが一番の目的ですから。

他のお客様へも早速、Naf-PackでのEDI化を提案しているところです。


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インテリア
営業ご担当者様

時間がかかっているのは「出荷作業の前」だと気付きました。

今思えば、Naf-Packを使う前の運用は、随分時間がかかっていましたね。

①伝票の印字
   先ずは伝票を印刷しないとですよね。
   発注を受信したら、先ずは伝票をガァガァーと印字。
   これをしないと何も始まりません。伝票が出てる間は・・・待ち時間かな。

②出荷作業の準備
   印刷が終わったら、伝票を切り離して店舗毎に仕分けします。
   多いときは伝票数が1,000枚近くあり、結構面倒ですよ、コレ。

   ここまでするのに、大体いつも1時間から2時間弱はかかっていましたかねぇ~。

③出荷作業
   そして、やっと出荷作業に取り掛かるわけなのですが・・・
   TA伝票をピッキングリスト代わりにして、出荷する順番も考えて作業するわけですから、
   一人でピッキングして、梱包して、出荷ヤードに荷物を出すという流れで効率的にこな
   せる店舗数は、せいぜい40~50店舗くらいなもんでしょ。

   コレを多い時で3~4名でこなします。えぇ、そりゃもう戦場のようですよ(笑)
   どんなに時間がかかっても、2日で出荷しきってしまわないと、とても週内納品は出来
   ませんから。

④欠品入力
   当然、ピッキングの後で欠品に気付く事もあります。
   TA伝票を使ってピッキングをしているから、欠品がある場合は伝票に手書きで修正する
   でしょ。
   店舗への納品はこれでいいんですよ。見ればわかってもらえますから。
   でも、ウチでは修正が入った納品伝票控えをもとに、売上の入力をしないといけない。
   現場は出荷で大忙し、事務所は目を三角にして伝票控えを見ながら売上入力。
   ほんと、このときはあまり余裕なんて無かったですねぇ。

こんな状態がずっと続いていて、出荷量から考えてみても、そろそろEOSでの運用は無理
だろうと思ってサポートセンターに相談したんです。

そしたら、自社の仕組みがなくても簡単にEDI化ができるソフトが発売されると聞いて、
それしかないと思い、早い段階から予約をしていました。


まずは、人員・トラックの積載量・作業スペースの確保等を考えて、バタバタしなくて良い作業
計画を立てられるようにするために「納品サイクル」を考えることを勧められました。

よく考えると、これまでそういうのって意識していなかったんですよね。
毎回振り回されながらバタバタと出荷をしていましたから。

ウチは少人数での作業ですから、一人が何役もこなす必要がありますし、他の小売さんへの
出荷も考えた上で設定する必要がありましたねぇ。


また、EDIに変わっても、実際の作業はそれほど変わらないんじゃないかなぁと思っていたんですが、これまでのEOSでの運用をそっくりそのまま続けるのではなく、「EDIでの正しい運用」に変えていく必要があるというのは、言われてみて初めて気付きましたよ。

EDI本稼働前の練習として「練習用Naf-Pack」を使わせてもらって、運用イメージを何度もシミュレーションしたからか、切り替えの初日から違和感なく運用できましたね。
 

ウチが「EDI+Naf-Pack」で楽になったところは結構ありますよ。

①納品サイクルを決めたことで、いつ受信していつまでに納品するか?が明確になった。
   ずっと悩まされていた「毎日受信、毎日出荷」の呪縛から開放されました。
   早く教えてよ~って感じでしたよ(笑)

②出荷作業が今までよりも早く・楽になった。
   Naf-Packでは発注データを受信したら、一番最初に「欠品数」を入力するでしょ。
   在庫数を把握しているだけに、これは便利ですよ。
   「出荷可能数」でピッキングが出来るわけですから、いちいち出荷数を訂正するっていう
   ことが
ほとんど無くなりましたからね。

   EOSの頃と比べると、1時間弱は早くなってますね。
   そこそこの発注数だったら、1名か2名でピッキングできちゃうからね。

③出荷実績で売上を計上するようになって違算が減った。
   Naf-PackとセットのFRIMOってやつで、直ぐ出荷実績が見れるようになるじゃない。あれ、
   すごくイイよ!
   まぁ、一応、ってか当然売上の管理をしているわけじゃないウチも。
   自社の売上管理のシステムは古すぎて、まだ手打ちだけどね。
   今までは発注を受けたタイミングで売上を計上しちゃってたんだけど、今は出荷実績で
   計
上してるからまず間違いはないね。

   事務の担当はかなり楽になって、気持ちに余裕を持って作業が出来るようになったんじゃ
   ないかな。
   今は、出荷担当のピッキングが終わった後に、一括で納品帳票を印刷して、それを三つ折
   にして出荷作業完了!だもんね。
   前は、ピッキングが終わっても事務が追いついてこなかったら、出荷担当が手伝ってた
   けど
今はそんなことは先ず無いもんねぇ。

これらの楽になったことのお陰で、今までよりも余裕を持って仕事が出来てますよ。
トータルで?そうだね、2時間は早くなったって言えるんじゃないかな。
今ではゆっくり作業をやらしてもらってますよ(笑)

発売前から予約してたから使えるまで少し待たされたけど、待ち続けた甲斐があったね。
毎月3万1千円で使えて、システム費用に膨大なお金をかけなくて済んだし、運用面も
だいぶ相談にのってもらえたからね。
これからもよろしくお願いしますよ。


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