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EDI発注をEOS変換。
旧システムを活かしたまま、最少コストでEDI化を実現。

EDI データをEOS レイアウトにコンバート。必要帳票の出力やASN 送信も
TRAN-TRAN にお任せ。開発費の負担を最小限に抑えます。

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test18ユーザーレビュー
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日用品取扱
営業責任者様

「業務の流れ」をできるだけ変えたくなかったんです。

TRAN-TRANを選んだ理由は、「従来の自社システムをそのまま使える」ことで、「EDI化にかかるコストが安く済む」ということでした。
まず、従来のEOS受注用の自社システムは、「出荷業務担当者が使いやすいこと」を目的に現場の意見を反映させながら、システム会社と何度も打ち合わせ・改修を重ねて作り、EOS 受信から出荷作業までの流れがスムーズに行えている状態でした。
ですから、ナフコさんがEDIを始めると聞いた際に、出荷業務担当者から「せっかく慣れてきたのに…」という声があがったのも事実です。
そういったことがあったので、新たにシステム投資をしてEDIに対応する事はなるべく避けた
かったんです。
そう思っている時にサポートセンターから、「自社システムを最大限活用するための仕組み」という事でTRAN-TRANを紹介頂いたのですが、結果的に、業務の流れもほとんど変わらずに済み、EDI用にシステムを作り直す事を想定すると、8 分の1 のコスト(システム会社からの見積りとの比較) でEDIに移行する事が出来ました。
結局、TRAN-TRANの導入を決めて、慣れ親しんだ「業務の流れ」「システム」をなるべく変えずにナフコEDIに移行出来ることができました。


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インテリア
システムご担当者様

複数の出荷拠点を低コストでEDI 化できました。

複数の出荷拠点にTRAN-TRANを導入、コストを抑えて運用を統一しました。
EDIに移行するのであれば、発注データの受信、出荷、ASNデータの送信までを各拠点で完結させる運用にしたいと思っていました。本社をセンターとして集約する方式では、本社の運用がまわらないですから。
しかし、出荷拠点が複数、しかも各拠点で利用しているEOSのシステムは様々…
1拠点、1拠点、各々をまともにEDI化していったらどのくらいのコストがかかるのだろうと考えると、とても稟議がとおる金額ではありませんでした。

こんな悩みの中、TRAN-TRANを知りました。
先ず、目をつけたところは、各拠点のEOSのシステムの改修範囲が大幅に少なくなるということ。
そして、各拠点で完結した運用ができ、現実的に運用が可能だと感じたことです。

TRAN-TRANは2本目の契約からは「追加ライセンス」となり、かなり利用しやすくなりますし、ウチの場合は拠点数で割ればいい訳ですから、各拠点の負担も大幅に少なくなりました。
運用も統一できる、コストも抑えられる、と稟議が書ける(通せる) 条件が整いました。

私達は別途FRIMOを利用することで、各拠点からのデータを集約して一元管理をしていますが、出荷拠点が少ない、1箇所であっても、上記の理由から非常に有効なツールであると思います。


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