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初期費用ゼロで安価な月額!
送受信状況がひと目でわかる!
複数出荷先へ自動で伝票振分&出荷実績集約。

店舗からの問合せにすぐに回答出来る「状況確認画面」が充実。
出荷実績と受領を自動照合させ、違算の原因を撲滅します。

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test18ユーザーレビュー


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園芸営業
ご担当者様

帳合先への発注振分・出荷実績の管理がしやすくなりました。

FRIMOの決め手は、発注データを“人間振分”しなくて良くなったことですかね。

帳合先を10社以上取りまとめているにも関わらず、昔は発注データを“人間振分”していたから間違いも多いし、負荷も日に日に増していく一方で、もう人間でカバーすることを止めようと、ある日決意したんですよね。

最初は帳合先にWEB-EDIを使ってもらおうと思っていたんですが、結局それだと「振分」がどうにもならないため、やっぱりFRIMOだな~って思いました。帳合先によっては、月の取引高が通常の1.5倍~2倍になるところもあるから、行数が増えても金額が変わらずに5000円で使え
るっていうところもポイント高かったですよ~。

今は帳合先の皆さんにNaf-Packを使ってもらっていますけど、最初は今よりも取引がそれほど多くなかったから、無料のMini-eを使ってもらえたことが、運用変更を依頼する側としては進めやすかったですよ!

あと、全ての帳合先の受領状況が直ぐに確認出来るのもいいですよね。1社ずつ出荷実績をExcelでもらって合体する必要がないし、インターネットが繋がれば外でも見れちゃうから、売れている数字のチェックがどこでも出来るのは嬉しいですよ、営業としては。

以前は、自社のシステムが「帳合先への発注」「入庫」「在庫の管理」「商品別の売上」等が全くわからない状態でどうしたら良いか悩んでいましたけど、FRIMOで結構出来ちゃうから、それ以外だけ開発すればOKになりましたからね。ほんとFRIMOは強い味方ですよ。



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家庭用品取扱事務
ご担当者様

発注や出荷の状況を知りたい時に把握できます。

弊社では、物流は全て共配さんにお任せしています。
今まで困っていたことは、店舗からの問合せで「店舗にいつ商品が到着するのか」「商品の発注数を確認したい」ということを聞かれても、弊社への注文にも関わらず、共配さんに電話しないと発注の状況やいつ出荷されるのかがわからない状態になっていたことでした。

しかしFRIMOでは、現在進行形で「発注状況」や「商品は今どこにあるのか」が自分達でも全部見ることができます。FRIMOは何ができるのか、どのように便利になるのか説明をしていただいた際に、一番驚いたことはこの点でした。今どんな状況なのか、データがどこにいるのかをわかりやすい図で見ることができるので、この点も便利です。

また、共配さんからの出荷実績も簡単に印刷できたり、データをダウンロードできたりすることも嬉しい機能です。
今後は、FRIMOで在庫管理ができる機能などもあれば更に便利だと思います。今は私が台帳を作って、アナログで管理しているので・・・これからのFRIMOに期待しています。


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インテリア
営業ご担当者様

店舗の売上情報の参考にしています。

営業としてFRIMOの嬉しい機能は、店舗からの発注が店舗別・商品別で、インターネットが繋がれば好きなときにどこからでも見れるという点です。お店のレジの売上情報が公開されていないナフコさんでは、この情報を見方の角度を変えると「お店のレジの売上情報」として参考になるのではと思います。この情報を基に自分が提案した商品の状況を分析し、売れない商品はストップをかけ、新しい商品の提案へ活かしたりというアクションが取れると考えています。

また、うちはメーカーなので工場もあるのですが、生産計画にもこの情報を利用しようと思っています。
今まで見えなかった情報が見れることによって、営業としても会社としても考えられること、やれることは格段に増えるはずです。
また、他の同じようなサービスを提供しているところと比べ、かなり費用が安いところも嬉しいです。


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インテリア
経理ご担当者様

未受領の店舗がひと目でわかるようになりました。

弊社では、EDIになってからは店舗から受領データをもらえるようになって、今までよりは便利になりました。
しかし、売掛と受領の照合に手間がかかっていたり、特に未受領の店舗がわかりづらく、月末締めでの苦労は解消されていませんでした。

EDIに切り替えて少し経った頃、この悩みをサポートセンターに問い合わせたところ、FRIMOの存在を知りました。
先ず最初に便利だと感じたのは店舗の受領状況や、受領相違が一目でわかるところでした。
そして、採用の決め手となったのが、未受領店舗が一目でわかるところです。
「どこの店舗でまだ受領をしてもらっていないか?」そして「その商品はどのようなものなのか?」がわかる事で、早いタイミングで店舗に問い合せる事ができて、月末締めの作業がかなり楽になりました。
経理担当の立場からすると、これは本当に劇的な変化です。



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